押湯の給湯効果を高めるとともに注湯量を節減する鋳造方法

Abstract

【課題】押湯の給湯効果を高めるとともに注湯量を節減する鋳造方法を提供する。 【解決手段】湯口部と押湯頂部の溶湯レベルの差を一定範囲に調整して押湯効果を高めるとともに、湯口部の湯量を節減する。 【選択図】図1

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      JP-2009534193-ASeptember 24, 2009ホーメット コーポレーション連続鋳型充填方法、鋳型アセンブリおよび鋳造物
      JP-5696322-B1April 08, 2015有限会社ファンドリーテック・コンサルティング押湯効率の高い柱状の押湯形状及び鋳造方法

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